嬉しいニュースです。マイケル・フランクスが久々のニューアルバムを出します!
マイケルいまだ現役でやってるんだね。私的にはやはりSleepingGypcyとかThe Art of Teaあたりが最高だと思う。いずれも1976年、77年ということで70年代の作品だね。Jazzyなサウンドにのせた気だるいVocalが心地良い音で、飲んでるときのBGMにもいいし、午後の寛ぎのひと時にもぴったりのサウンドですね。しかし、いい音してるはずだよね。クレジット見ると、Crusaders(ギターはL.Carlton時代)の連中を中心にM.BreckerとD.Sanbornが入っていて、おまけにProducerがTommy LiPumaという贅沢な布陣。このメンツから出てくる音をバックに歌うなんて悪いはずがないよね。因みに彼自身のVocalは味があるけど決して上手くはないんだが、全体的な音のテイストにピッタリですね。
最近は聞いたことないけどどうなんだろう。






コメント (2)
毎度、どうも。(笑)
マイケル・フランクス、いまだに現役だったとは!
私もJMさんがあげられた2枚がお気に入りです。
どちらかというと、ブラジリアン・テイストなSleeping Gypsyの方が好きかな。
新譜も要チェックですねー。
投稿者: sachi | 2003年09月16日 02:16
日時: 2003年09月16日 02:16
こちらこそ、まいどです。
MFのSleepingGypcyはclassicですね。
いつ聴いても癒される音楽って感じ。
しかし趣味近いですね。
投稿者: JM | 2003年09月18日 21:31
日時: 2003年09月18日 21:31