ニューヨークのセントラルパーク南西角にある壁面ガラス張りのタイム・ワーナービルに18日、ジャズの演奏や普及活動を行う複合施設「ザ・フレデリック・P・ローズホール」が完成した。
JAZZはAmericaが作り出したOriginalなArtFormです。そしてJazzと言えばやはりN.Y.ですね。こうして伝統を大切にしている姿勢は頭が下がります。
140億かー、それをJAZZに突っ込む姿勢が素晴らしい。館長はWyntonとの事なのでオーソドックスに伝統的なJazzがTargetとなるんだろうと思われます。
最近は行ってないのであっちのJazzSceneには疎い訳なんですが、なんとなく面白いのは、いわゆるJazzClubとは違ってTONICとかKnittingFactoryとか、ちょっと毛色の違うのがいい感じがしてるんだけど、現在はどうなんでしょうね。できれば来年あたりちょっとMusic,Art中心に行ってみたいと思ってるところ。やっぱりN.Y.ってわくわくさせてくれるし、超面白いのは間違いないです。Chargeも安いしね。



コメント (2)
チャージが安いのも魅力だし、
何よりもホームで演奏を聴くと
なんでこうも雰囲気が違うのかな~ってのが
僕の感想でした。
目の前でとてつもないことを平気で演ってるのが凄い。
Jazzだけではなく、Art方面も圧倒されますね。
投稿者: yuta | 2004年10月22日 05:36
日時: 2004年10月22日 05:36
yutaさんどうもです。やっぱNYいいですよね。Tokyoにも大抵のものはありますが、やっぱ違いますよね。
投稿者: JM | 2004年10月23日 15:49
日時: 2004年10月23日 15:49