ジョニー・デップ主演のネバー・ランド、きっといい映画だろうという予感がして、初日一回目に観てきました。予想通り、久々に涙涙の感動物語でした。『ピーター・パン』誕生の裏にあるドラマを描く感動作とのことなのでありふれているネタと言っちゃえばそれまでなのだがこれは真剣にオススメです。
子供、病気、死別など典型的な泣かせの演出にも関わらず素直に涙が出てくる映画です。久々に感動し、泣かされた映画でした。こういうのに素直に涙する自分が嬉しかったりして:P
こういう映画は素直に感動するのが正しいマナー、大人のたしなみだと思います。感動を表現する能力を持ち合わせていないため多くは語りませんが、内外での不幸な出来事が起こっている今日この頃だからこそ、こういう映画が作られ、公開される事の意味があると思います。
ジョニー・デップはますますノッテますね。この役でますます男気をUPしたのは間違いない。それ以上に素晴らしかったのがピーター役を演じた少年。彼のキャラクター、存在が大きく作用しています。この映画はオススメですね。
”ピーター、そこは夢がかなう場所なんだ。信じれば必ず行ける”



コメント (4)
私も観ました、ネバーランド。
かわいらしくて、夢のある、素敵な映画でしたね。
ママ:ケイト・ウィンスレットが****な後半のシーン(詳しく言えなくて残念)は、
もう泣かずにはいられませんでした。
アウトローじゃないジョニーも結構イイもんだな、とも思いました。
投稿者: うなぎ | 2005年01月16日 02:01
日時: 2005年01月16日 02:01
うなぎさんコメントthxです。
確かにあのシーンはウルウルでした。
ほんといい映画だったなと思います。
投稿者: JM | 2005年01月16日 22:53
日時: 2005年01月16日 22:53
私も久しぶりに泣きました。
ジョニー デップがすごくよかったです!
投稿者: @Kei | 2005年01月20日 01:35
日時: 2005年01月20日 01:35
@keiさんコメントthx!
ジョニデますますノッテル感じ。
私とはほぼ同年代なんですが、そうとは思えない遥か彼方の存在です。
泣けましたねー。泣くと気持ち良いもんですね:P
投稿者: JM | 2005年01月20日 12:20
日時: 2005年01月20日 12:20