CDJournal.com - ニュース - CDジャーナル・ムック最新刊“ジャズ本3連発企画”、好評発売中!聴く・観るだけがジャズの楽しみではありません! アーティストの楽曲に対する解釈を考察するジャズ本を読み耽ることもまた一興。そんなわけで、音楽出版社発行によるCDジャーナル・ムック最新刊“ジャズ本3連発企画”をご紹介します! 読めばきっと、ジャズの新しい楽しみ方が目の前に広がってくることでしょう!!
音楽関係の出版が盛んな気がするこの頃ですが、Jazzネタの本がまたまた新たに刊行されました。
![]() | ビル・エヴァンス名盤物語 中山 康樹 音楽出版社 2005-05 by G-Tools |
![]() | 101人のこの1枚―ザ・ベスト・オブ・ジャズ 音楽出版社 2005-05 by G-Tools |
![]() | B級ジャズ名盤迷盤101―60年代のジャズ喫茶で輝いた101枚 音楽出版社 2005-05 by G-Tools |
3冊目はB級ジャズネタ。B級は時代が変わると美味しいネタになる場合が多々あり、普段語られない分だけ新鮮だったりします。こちらも”買い”でしょう。
って全部買ってたらサイフが軽くなって仕方ないのですが、飲むこと考えりゃ本の2冊や3冊は安いものです:P






コメント (2)
良さそうですねー
本来、音楽は、聴く、見るが、基本でけど...
読むことで想像力が書きたれられるという意味では
音楽を読むというのもアリですよね。
でも、さすがに一度に3冊は買えません~(^^;)
投稿者: Kanko | 2005年06月04日 10:57
日時: 2005年06月04日 10:57
Kankoさんコメントどうも。
音楽を読むのも大好きでついつい買っちゃいますね。
音楽の背景にあるものを知る事も大切ですから。
投稿者: JM | 2005年06月05日 20:47
日時: 2005年06月05日 20:47