写真を撮るのが面白い訳だが、まだまだ軸足が定まっていないというか、よちよち歩きにしかすぎないと感じているところです。でも面白いから撮る、ただそれだけで良いのではと思っている。経験によって自分なりのものが出て来る筈なので当面は直感に従ってやっていくつもりだ:)
そんな気分にぴったりな写真家がWilliam EgglestonとStephen Shore、どちらもアメリカのそこらへんの写真を撮っているのだが味のある写真だ。
TOKION最新号には二人の対談が載っていて興味深い。要Check!です。



