それにしてもさすがGilles、フロアはもう超満員電車状態のぐちゃぐちゃ状態。松浦俊夫から始まって、Sinbad、Ino HidefumiのLiveの後、Gillesが2amあたりからたっぷり朝まで、もう堪能させて頂きました。
やっぱりたまに来るClubは音楽にたっぷり、どっぷり浸かれるので楽しいことこの上無しです。Ino HidefumiのLiveもRhodes+DS+Bのトリオ編成でいろんな楽器を使いながらGroovyな音でやはり予想通りカッコ良かったですねー。
本命のGillesはというとClose To Youなんていう超変化球からはじまり(エンディングでもかけてました)そしてR.I.P.ということでZawinulのMercy,Mercy,Mercyで幕開け、その後はJazz、House、Soul、Africa、Brasilとなんでもありの約5.5h、だれることなく、MCで盛り上げながら最後までノリノリで、やっぱりTop DJの貫禄ってところでしょうか、流石です。
終わったのはもう7:30くらいになってたかなー。足は棒の様に、途中眠くてつらい時間帯もありましたが大満足のEventでした


